マンガ

私、Nozomiはマンガが大好き!
そんなNozomiがスピリチュアルな観点を交えながらマンガをご紹介します。

一推しのマンガは「或るアホウの一生」です。

【或るアホウの一生】レゾンデートル(存在証明)を、叫びたい【一巻】
鋭い心理描写で、心をえぐってくる。だから、自分の心の奥深くに眠るものに気づかせてくれる。そんなマンガ、或るアホウの一生1巻のレビュー(感想)。このマンガを読むと「自分の立ち位置」があぶりだされます。読むことで自分がわかる作品です。

男性向も女性向もBLも美味しく頂く雑食です。

なぜ私の人生にはBLが必要なのか
私はBL(ボーイズラブ)が大好きです。BLとは、平たく言うと女性向けのホモマンガです。大好きです。サムライトルーパーにはまった中学生時代から、私の人生には欠かせません。BLがない人生なんて、考えられません。親から無残な...
四柱推命/算命学

父を「ただのオジサン」として認識することで見えたこと

凪のお暇のシンジの言葉「自分にとっては唯一無二の親も他人から見たらどこにでもいる普通のおじさんとおばさん」「親も所詮人間なんだって認め(中略)見くびって見限ること」はその通りだなあ、と思います。すると、今まで見えなかった父の一面が見えました
人生:スピリチュアルブログ

親と縁を切る長女/長男と、現実的に折りあう次女/次男

マンガ凪のお暇7を読んで「アヒョーッ! シンジんち、まじウチと一緒!!」と変な声を出しながらもんどりうちました。親の言うことに素直に従うなんて、バカのすることなんですよ。ええ、私はバカなんですよ。妹(次女)もシンジ(次男)も賢いのですよ!
人生:スピリチュアルブログ

気の強い女子は自動的に好きです

マミちゃんは強キャラです。午月丙午でW帝旺の私は共感しまくり。「この子好き!大好き!!」ってなったきっかけは、マミが「ありのままの自分でいると嫌われる。必要とされない。じゃあ、自分はいなくなったほうがいいのかも」と思った時のリアクションです
ビジネス:スピリチュアルブログ

当たり前のことを当たり前にやるだけ どんな時も

昨年の今頃、友達と飲んでいた時のこと。 まっ、やることやるだけよ!ウダウダ落ち込んでもしょうがないしねっ! Nozomi アッハッハーそういうこといってると「あなたみたいな強い人に私の気持ちはわからない」って言われちゃうぞ...
子どものいないあなたのための スピリチュアルブログ

避妊をしない男にNO!をいうのは、女の思いやりである。

「子どもを育てる準備ができていないのに、避妊をしたがらない男性」は病気かもしれません。具体的には、性依存症の疑いがあります。育てるのが難しいのにパートナーが避妊をしたがらないなら、NOを言ってください。性依存症の可能性を伝えてあげてください
人生:スピリチュアルブログ

オタ活は、「ほどほど」が一番楽しい

私はオタクです。生まれてからほぼほぼアニメ好きのナチュラルボーン・オタクです。腐女子歴も四半世紀を超え、昭和の時代からオタクシーンを見てきました。 で、そんな化石のようなオタクは思うのです。 Nozomi オタ活は沼にはまりす...
人生:スピリチュアルブログ

人の心に寄りそう力~田亀源五郎は一体何者だ

僕らの色彩のメインテーマは、ゲイのセクシュアリティです。そして同時に「ゲイを掘り下げると見えてくるのは『人間』である」という深みがあるのです。わたしたちはきっと、もっとわかりあえる。立場が違っても、歳が違っても、性別が違っても。
ビジネス:スピリチュアルブログ

前に出て頑張らないほうが、いいこともある

今井ムジイさんのマンガ「将軍の血」 。 徳川家光の男色家っぷりにスポットを当てている歴史マンガです。 徳川家光といえば武家諸法度や参勤交代などの制度をととのえ、幕藩体制を盤石にしたしゅっごぉ~い将軍様として有名です。江戸時...
人生:スピリチュアルブログ

古の腐女子がおっさんずラブ民におすすめするBLマンガ7選

おっさんずラブの続編ドラマが決定しました。そこで OL民(おっさんずラブのファン)が楽しめるBL(ボーイズ・ラブ)マンガってない? と非常にハードルの高い無茶ぶりを友人よりいただきました。ので、腐女子(BL好き)歴...
精神世界:スピリチュアルブログ

スピリチュアル趣味は「こっそり」推奨

東西の歴史を見ていて、思うのが「スピリチュアルもオカルトで細々とやっていくのが良いのだなあ」ということ。大衆化した宗教は、真理から外れます。スピ趣味もこっそりが良い。「家族や友達や職場の人にはなかなか話しにくい」でちょうど良いのです。
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あなたは優しいから空気が読めないのよ。

藤生さんは、学校生活に馴染めない子どもでした。優しい藤生さんを好ましく思うのですが「いじめられるの分かるなぁ」とも思います。攻撃性の低さ(性格の良い穏やかさ)は、イライラが溜まっているいじめっ子に標的になるだろうと想像がつくからです。
人生:スピリチュアルブログ

心を取りもどしていく道のり ~ 漫画「えりちゃんちはふつう」

「愛されない子ども」三番目の末っ子のえりちゃん。親の愛情は姉と兄に向けられて、自分には向いていないことを自覚しています。この作品を読んで、こう思いました「自分の感情に目覚めてきている、自分の感覚を素直に表現できるようになりつつある――」
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