シャドウ

ホロスコープ

それは、憎しみか愛か。敵かパートナーか~7ハウス

愛の反対が無関心なら、憎しみは愛の何? 「愛の反対は無関心」といいます。では、愛と憎しみは正反対のものではないということになります。憎しみこそが愛の素であり、愛の素が憎しみであるとも言えるのです。 実際にそうでしょう。熱狂的な...
人生:スピリチュアルブログ

甘え下手が起こすもの~長女気質の母と、末っ子気質の祖母

「立場が人をつくる」といいます。社長になった人は社長らしくなり、会長になると会長らしくなる。リーダーになると、立ち振る舞いが自然と変わってくるなんてこともありますね。 これは社会的な立場だけではなくてプライベートでもそうです。結婚す...
精神世界:スピリチュアルブログ

深淵なる生命力~女性性による破壊と創造

リンデンバウムブログを読んで、「怒り」の感情についてポジティブに書いてあってホッとしたというお声はよく頂きます。 怒ることは大切です。怒ることはむしろ自然なことです。もちろん、その怒りのアウトプットの仕方は適切にコントロ...
人生:スピリチュアルブログ

ツインソウルと二元性

あのー、あんまりこういうことは、書きたくないというか…いや、嫌なわけじゃないんですけど、私、推しの話をするのがメチャクチャ恥ずかしい性質でありまして。いや、照れるっていうか、無理じゃね?ってなるんですよ。いい年こいて。 これは二次元...
ホロスコープ

互いにシャドウとなる親と子~サターン・リターンの子

29~30歳くらいに生まれた親と子の関係はなかなか難しいものになりやすい。この記事では一歩ふみこんで、父にとってサターン・リターンの子である私がどんなふうに互いにシャドウ(抑圧して認めていない自分の姿)になっていたのかを考えてみます。
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サターン・リターンの子 ~ 試練の親子関係

29~30歳くらいに生まれた親と子の関係はなかなか難しいものになる。なぜなら、親にとって子供は常に「サターン・リターン」を思い起こさせる存在になるから。私も父にとってサターン・リターンの子です。リズ・グリーンの名著を引用しながら考察します。
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