人生:スピリチュアルブログ

人生:スピリチュアルブログ人生:スピリチュアルブログ

いろんな命があって
いろんな魂があって
いろんな人生があります

あなたのキャンバスは どんな色でぬりますか?

人生:スピリチュアルブログ

本当のあなたは魅力あふれる魂なのです

ある女性がいます。彼女はわたしの周りをうろうろしては、真似ばかりしている子でした。やることなすこと、わたしを真似るのです。 わたしが読んだ本を、彼女も読む。わたしが服を買うと、彼女もそこで服を買う。なんでもわたしの話を聞いて、コピー...
人生:スピリチュアルブログ

家事が大好きになる 無気力な人にやる気を出させる方法♪

わたしはオウチ仕事、だーい好きです♥蟹座金星だよ♪(蟹座は家庭的No.1星座でーすっ☆)毎日お料理できるだけで幸せになれます。家事が好きだと毎日の生活自体が楽しくて人生お得だね★ そうだ、昨日メッチャうまーい!...
人生:スピリチュアルブログ

すべては「生きるの辛すぎる問題」に帰結する件

明治のはじめ、日本は当時最先端であった産業革命で花開いたような産業はありませんでした。欧米に追いつくために必死こいて殖産興業を推し進めました。 そこで重労働をしたのが女工たち。 わたしの和裁の師匠は「和裁の世界って...
人生:スピリチュアルブログ

自分の体と、おしゃべりしよう。

「病院に行けば何でも治してもらえて、完璧な健康が手に入る」 この依存的な考えこそが、今の製薬会社の不誠実な姿勢を作りだしているとも言えます。わたしたちには、医者や薬ではなく、自分の感覚で体の声を聴いていくという姿勢が求められます。
人生:スピリチュアルブログ

ねえ、ボクと契約して、うつ病(金ヅル)になってよ☆

日本という風土にうつ病は合いません。悲しみを受け入れる日本古来の文化はうつ病(精神疾患)ではありません。製薬会社は「気分が落ち込んだらそれはうつ病。精神科に通って薬を飲むべきだ!」という価値観を日本人にうえつけました。「うつは心の風邪だ」と。
人生:スピリチュアルブログ

子どもを作らないと、若くいられる?

先日のプレゼントキャンペーンで、とあるメルマガ読者様が 「40代半ばなのにもう生理が上がってしまった」 とおっしゃっていました。 まあ、ウチのメルマガの読者さんですから 子どもが欲しいわけではなくて全然問題はないということでし...
人生:スピリチュアルブログ

トラウマや不安には、専門家のケアが必要なのか?

大抵の日本人は、ずうっとアメリカを「最先端の国」としてあがめてきました。「アメリカでは○○している」は「それは正しいこと」を意味したし、映画の宣伝では「全米が泣いた」と書かれる始末。アメリカ人が泣いたからって日本人が泣くと限らねえべや。 ...
人生:スピリチュアルブログ

真面目に努力してると、上手くいかない理由

まっすぐに頑張ってるのに、上手くいかない。同じようにやっている他の人は上手くいってるのに、自分は失敗してしまう。悪いことなんかしてない。真面目にコツコツ積み重ねているのに、結果が出ない。そして、いつの間にか「こんな風になりたかったんじゃな...
人生:スピリチュアルブログ

うつは悪者? 落ち込むのはダメ? 違くね?

少し落ち込んだだけで「鬱だから薬を飲め」なんて、横暴すぎます。人間の感情は尊いものです。ネガティブな感情だって大切です。喜びと同じように辛いことだって、精神を育ててくれます。落ち込みがあるから心の奥から湧き出る喜びも訪れるのです。
人生:スピリチュアルブログ

人生は50年しかないと思って生きるべし

よく40歳を「人生の折り返し地点」と言ったりします。平均寿命を80歳と想定しての発言です。 しかしながら、それは直線的な(機械的に計測した)時間での話であって、実際の体感時間は違います。現実には、歳をとればとるほど「月日は百代の過客...
人生:スピリチュアルブログ

安楽死は是か非か。個人的見解

先日、 死を考えることは、どう生きるかを考えることという記事を書きました。 ここでわたしは極力「安楽死に賛成か反対か」というスタンスを出さないようにしました。なぜなら、「わたしは賛成(反対)です」と書くと、安易に「自分も賛成(反対)...
人生:スピリチュアルブログ

自分の中の闇を受け入れると光になる

メッセージをお伝えしても「いまいちピンとこないし違うと思います」とか否定される方がいます。そして3年経って「あの時に言われたことがわかりました」と気づかれます。なぜそういうことが起きるのか。それは、「シャドウ」に光を当てているからです。
タイトルとURLをコピーしました