四柱推命/算命学

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丙午のNozomiが語る、暑苦しい東洋占術に関する記事です。

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ホロスコープ【西洋占星術】
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四柱推命/算命学

予言は見事に陰陽五行説

あの、聞いてください。オタキング岡田斗司夫が算命学わかりすぎてる説。岡田斗司夫、陰陽五行論理解してる説。 これ……あると思うんです! この動画の、未来予言が驚くべきもので。 松本人志の文春報道をホワイト化していく社会視点で解説します 岡田斗...
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天中殺の人は、先祖供養がおすすめ

10年に1回巡ってくる天中殺。天中殺の過ごし方は、一般に「勉強」や「精神修養」や「奉仕」が良いと言われます。昨年と一昨年天中殺だった私は先祖供養をしておりました。そして実体験から感じたのです。「これは、天中殺の過ごし方として非常に良い」と。
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【干支】2024年 甲辰の年に起こること

2024年は甲辰(きのえたつ)年。甲辰の年には革新――アップデートが必要。昭和だろうと令和だろうと、甲辰の年は同じような巡りになっている。不思議です……。昭和天皇のブレーンと言われた安岡正篤。安岡先生が教えてくださる甲辰の年を開運するコツは
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【干支】午はなぜ馬なのか【地支】

お馬さんを見ていると、思います。「馬とは、本当に午なのだ」と。最も陽気が極まった状態、それが「午」。「子午線」や「午前・午後」というように、基準になるのが午。なぜ「ウマ」なのか。ネコでもキツネでもタヌキでもないのか。私がその理由が腹落ちしたのは、
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あと3年。2027年からの流れに備え「2024年の選択」

算命学では長期の流れを観る方法があります。現在の日本は「平和期完成形」の時期。みんな仲良くホッコリ。裏返すとエグイ同調圧力。その前は教育期で「品が大事」からの「仲良くほっこり」コンボ。これが2027年から別の流れに代わっていきます。それが――
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半会と冲なら、冲のほうがいい? 支合はスピリチュアルを阻害する?

江戸から明治にかけての盛岡では、結婚相手の相性と年齢差を気にしたそうです。相性とは火水木金性などの九星や干支、年齢差は四と十は避けられた――とのこと。 これ、面白いなと思いまして。一般的な東洋占術では相性的に「冲(6歳差)を避ける」が結婚の...
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半会・半会・大半会!~ユル~イ中国 江沢民

江沢民。中国で90年代~2000年前半のトップ。改革開放政策を概ね継承し、共産党の独裁体制を維持しつつ経済発展を推進した人です。江沢民は共産党権力者に対して利権を保証して自由にやらせていたようです。そんな江沢民と習近平の命式の意外な共通点。
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バブバブ!大運・天印星でちゅ♥バブゥー!

私は2022年から大運で天印星が巡ってきました。、周りから愛される赤ちゃんの星。みんな、私の世話を焼こうとします。親切にしてくださいます。「なんなんだろうこれは」と疑問に思っていたある日、気づきました。「そうか、こういう状態が天印星なんだ!」
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天命とは善悪では測れないもの 衰国へ導く習近平の使命

私は「習近平、わからない」と思っております。飛ぶ鳥を落とす勢いだった中国経済。そこに冷や水を浴びせさせるゼロコロナ政策。私は理解に苦しみました。しかし習近平という人の歩みを見ると理由が紐解けたのです。天命とは善悪では測れないのですね。
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それは危険な男?カリスマメンター? 疑惑の木原誠二

最近私の中で熱いのが、木原誠二官房副長官です。非常に優秀で頭が切れ、陰の総理とも言われる男。岸田内閣は木原さんなしでは回っていかないとささやかれるほどの人です。こんなドラマティックな人生を送ることになった人の命式。どうなっているのでしょう?
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調舒星(傷官)が徹底的にディスられなければならない伝統的理由

東洋の干支占術(算命学や四柱推命)では、調舒星や傷官を「忌むべき悪しき星」として伝統的に扱います。調舒星にだっていいところはたくさんあるのに。インスピレーションやスピリチュアルなつながりは、調舒星の賜物なのに。なぜ調舒星はそこまで悪く書かれるのでしょうか?
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散法(冲・刑・害)を生かそう~惜福の工夫で運気UP!

色んな占いで「不運」といわれる配置があります。しかし、そんなにダメなのか?そんなことないでしょう。むしろ、今の時代だからこそ散法(冲・刑・害)は役に立つ。この記事では、「今の時代だからこそできる、散法の生かし方」について書いていきます。