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ビジネス:スピリチュアルブログ

無料エディタBracketsが使いやすすぎる件

わいひら氏(寝ログ)リコメンドで、無料エディタBracketsを使いはじめたワイ氏。 その高機能さに今更ながら打ち震えております。スゴイ!これスゴイ!スゴイ!!(語彙力)無料でここまでできるって、素晴らしいです。 Br...
人生:スピリチュアルブログ

自分の体と、おしゃべりしよう。

「病院に行けば何でも治してもらえて、完璧な健康が手に入る」 この依存的な考えこそが、今の製薬会社の不誠実な姿勢を作りだしているとも言えます。わたしたちには、医者や薬ではなく、自分の感覚で体の声を聴いていくという姿勢が求められます。
人生:スピリチュアルブログ

ねえ、ボクと契約して、うつ病(金ヅル)になってよ☆

日本という風土にうつ病は合いません。悲しみを受け入れる日本古来の文化はうつ病(精神疾患)ではありません。製薬会社は「気分が落ち込んだらそれはうつ病。精神科に通って薬を飲むべきだ!」という価値観を日本人にうえつけました。「うつは心の風邪だ」と。
人生:スピリチュアルブログ

子どもを作らないと、若くいられる?

先日のプレゼントキャンペーンで、とあるメルマガ読者様が 「40代半ばなのにもう生理が上がってしまった」 とおっしゃっていました。 まあ、ウチのメルマガの読者さんですから 子どもが欲しいわけではなくて全然問題はないということでし...
人間関係:スピリチュアルブログ

本当に心の病を抱えている人なんて、そんなにいない

本当に心の病を抱えている人なんて、そんなにいない。落ち込んだり不安になったりするなんて、それは人間としてむしろ正常でしょう。結局のところ、製薬会社が病名つけて薬飲ませるターゲットを増やしたいだけ。「うつは心の風邪」で食い物にされているのです
人生:スピリチュアルブログ

トラウマや不安には、専門家のケアが必要なのか?

大抵の日本人は、ずうっとアメリカを「最先端の国」としてあがめてきました。「アメリカでは○○している」は「それは正しいこと」を意味したし、映画の宣伝では「全米が泣いた」と書かれる始末。アメリカ人が泣いたからって日本人が泣くと限らねえべや。 ...
精神世界:スピリチュアルブログ

音楽を聴こう、闇の中に光が見えるから~音の力

真面目に努力してると、上手くいかない理由で、オクターブの法則についてふれました。 要するに「宇宙の法則は不規則性があるので、いつも全力で努力してまっすぐ進もうとすると、必ず『なんか違う』ってとこに行っちゃうんだぜ~」って話ですね。 ...
人生:スピリチュアルブログ

真面目に努力してると、上手くいかない理由

まっすぐに頑張ってるのに、上手くいかない。同じようにやっている他の人は上手くいってるのに、自分は失敗してしまう。悪いことなんかしてない。真面目にコツコツ積み重ねているのに、結果が出ない。そして、いつの間にか「こんな風になりたかったんじゃな...
人生:スピリチュアルブログ

うつは悪者? 落ち込むのはダメ? 違くね?

少し落ち込んだだけで「鬱だから薬を飲め」なんて、横暴すぎます。人間の感情は尊いものです。ネガティブな感情だって大切です。喜びと同じように辛いことだって、精神を育ててくれます。落ち込みがあるから心の奥から湧き出る喜びも訪れるのです。
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毒親と恋愛

ここ数日、友達とクッソ長文メールを投げ合っていました。自分が書いた文章で汎用性のありそうな(他の人にも必要なメッセージになっていそうな)部分をシェアします。 親を否定して、はじめて精神的に自立できる――記事の全文はこちら(メルマガ...
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あなたは優しいから空気が読めないのよ。

藤生さんは、学校生活に馴染めない子どもでした。優しい藤生さんを好ましく思うのですが「いじめられるの分かるなぁ」とも思います。攻撃性の低さ(性格の良い穏やかさ)は、イライラが溜まっているいじめっ子に標的になるだろうと想像がつくからです。
オタク ヒーリング

心を取りもどしていく道のり ~ 漫画「えりちゃんちはふつう」

「愛されない子ども」三番目の末っ子のえりちゃん。親の愛情は姉と兄に向けられて、自分には向いていないことを自覚しています。この作品を読んで、こう思いました「自分の感情に目覚めてきている、自分の感覚を素直に表現できるようになりつつある――」
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