【占星術フリーソフト】StargazerSATで「基本的な性質」を鑑定してみよう!

ホロスコープ

Stargazerなら、あなた好みに染まります!

スタゲはメニューの「設定」から、細かいカスタマイズができます。これがウェブやアプリではなかなかできない醍醐味なんですよね~。

「自分のリーディング方法」に合わせて、チャートの表示を細かくカスタマイズできちゃうんです。

「表示設定」では表示する感受点を細かく選べます。
「今回は不倫の悩みだから、リリスも入れておきたいわね」「スピリチュアルな鑑定をお望みのようだから、パランと地球のグリッドも加味しておこう」なんて、相談内容によって見るポイント、見ないポイントを選択できるんですね。

あと、アスペクトも「どこを表示するかしないか」を選べます(座相表示)。
「今回は実務的な相談だから、まずはトランスサタニアンの影響を外してみて、あとから全惑星復活させて全体像を見よう」とか「今回のお客様はマスマーケットに対する仕事をされてる人だから、ドラゴンヘッドのアスペクトは細かく見なくちゃね」とか融通をきかせられるんですね。

うーん、やっぱりスタゲはプロユースなクオリティですねぇ~!

アスペクトも表示するものとしないものが選べます。メジャーアスペクトはともかく、マイナーアスペクトは人によって重視するもの(しないもの)が結構変わってきますよね。
「自分はこのポイントは外せない!」ってマイナーアスペクトって、結構ウェブのチャートだと弾かれちゃったりするんですよね。だからやっぱりスタゲは使いやすいのです~!!

あと許容度(オーブ)の調整もありがたい!メジャーアスペクトを何度まで見るかって、ここも占い師さんの個性が出るところですよね。月や太陽だったら10度まで取る人もいるし、8度くらいで見る人もいるし、5度の人もいるし。

色分けもしてくれるんですよ!これが地味に便利!

メジャーアスペクトは赤(ハード)と青(ソフト)で、マイナーアスペクトはピンク(ハード)と水色(ソフト)みたいな感じで分けると、すごく読みやすくなるんですよね。あと物によって吉にも凶にもなるアスペクトは緑色にしておいたりとか。

ちなみに、アスペクトのタイトさはデフォルトだと実線と点線で表してくれます。これも好みの線にカスタマイズ可能。

最後の「計算設定」ではハウスやノードや春分点の計算方法が選べます。
至れり尽くせりです。すごい、スタゲ。

でもね、まだまだ序の口!スタゲの実力はこんなもんじゃないのですよ。
スタゲの真の実力は「ホロスコープ・タブ・デュアル」で発揮されるのです!
【占星術フリーソフト】StargazerSATで「これからの運勢」を占ってみよう!でご紹介します。

Stargazerの使用上の注意

StargazerSATをお使いになる際は、まず公式サイト上の Stargazerの使用上の注意 をお読みください。

Stargazerの使用上の注意
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