子どもがいる人は立ち去ってください。

メルマガ読者限定記事
子どものいる人お断り

わたしは1/5発行のメルマガで以下のように書きました。

子どもがいる人は、来ないでください。
子どものいる人のためのサロンじゃないんです。
子どもがいる人は、今すぐ立ち去ってください。

メルマガでも、読者限定記事でも、この状態だと
本来伝えたいディープで大切な内容は書けないです。
子どもがいる人が見るべき記事じゃないからです。

心から、切に、お願い申し上げます。
子どもがいる人は、リンデンバウムから立ち去ってください。
もう既に当サロンは、子どもがいる人の居場所ではないのです。

そして、多くの「当該者」は立ち去ってくれました。
なので、わたしは今「伝えるべきこと」を書くことができます!だって、子どものいない人こそが見てくれているんだもの!!とっても嬉しいです😄😄😄

これから書くようなことは、子どものいる人が見てはいけない内容です。
なぜなら、肉体のない状態こそが究極の自由、至福であることが伝わってしまうからです。

子どものいる人は、しっかり地に足を付けて現実を生きねばなりません。社会に適応して、コミュニティの一員として真っ当に生きていく必要があります。そのような人に、このような浮世離れした情報は害になりかねません。現実にコミットできなくなってしまいかねません。

だから、わたしは人払いならぬ「子供を作った人払い」をしたのです。
子どものいる人は、もう見ていませんね。(もしあなたに子供がいたら、すぐに立ち去ってください!)
子どもを作らない人相手だからこそ、こういうことを打ち明けられるのです。

さあ、今日は新年はじまってはじめての新月(日食)の日。飛ばしていきますよぉ~~♪

死んだ人とお話をしました

死者スペック:享年41歳。美人。自立して生きていた独身女性。もちろん子無し!(重要!!)死因はアルコールを飲んだ際に禁忌薬を飲んだことによる事故死とされている。生前は人の悩み相談に乗ることが多く、非常に優しく包容力のある菩薩のような女性だった。

ちなみに、個人的には「この人こんなに優しくて大丈夫かな、壊れないかな」と心配していたら、あっけなく死んだので「やっぱり壊れたか」と思った。

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