"サターン・リターンの子"

ホロスコープ

互いにシャドウとなる親と子~サターン・リターンの子

29~30歳くらいに生まれた親と子の関係はなかなか難しいものになりやすい。この記事では一歩ふみこんで、父にとってサターン・リターンの子である私がどんなふうに互いにシャドウ(抑圧して認めていない自分の姿)になっていたのかを考えてみます。
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サターン・リターンの子 ~ 試練の親子関係

29~30歳くらいに生まれた親と子の関係はなかなか難しいものになる。なぜなら、親にとって子供は常に「サターン・リターン」を思い起こさせる存在になるから。私も父にとってサターン・リターンの子です。リズ・グリーンの名著を引用しながら考察します。
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試練に立ち向かうべき人、サッサと逃げたほうがいい人

穏やかな「イージーモード」の命式やホロの人は「つつがなく何事もなく人生を送る」ということこそが至上で試練なんて逃げたほうが良い、向き合わないほうが良いのでしょう。壁を壊すために勇敢に戦うよりも、逃げたほうが良いのでしょう。生き方はそれぞれ。
四柱推命/算命学

父を「ただのオジサン」として認識することで見えたこと

凪のお暇のシンジの言葉「自分にとっては唯一無二の親も他人から見たらどこにでもいる普通のおじさんとおばさん」「親も所詮人間なんだって認め(中略)見くびって見限ること」はその通りだなあ、と思います。すると、今まで見えなかった父の一面が見えました
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魚座はウオちゃんでウオウオウォウ

魚座って、エネルギー値ごっつ高いです。というと「は?魚座ってソフトで人当たり柔らかくておとなしいじゃん」という反応が返ってくるでしょう。確かに、目に見える部分は大人しいです。だけど、心の中、精神的には12星座中エネルギー値MAXなんです。
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だからね、私は子どもを産みたくないの。

【画像】或るアホウの一生(3)  今回土星のシャドウ記事を書いて、改めて自分の幼少期のしんどさを思い出しましてね。私、思ったんですよ。自分の人生におけるベースとなる欲求を。それは この世界から抜け出したい なんでみ...
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