ソウルメイトとセクシュアリティ

上の人(私のガイド)について詳しくはガイド(守護霊)は体育会系守護霊擬人化漫画「上の人」をご覧ください。

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精神的なことに限れば、私は昔から完璧にバイセクシャルだと思います。
昔から、男性アイドルには興味が無いけどカワイイ女性アイドルは大好きだし(まゆゆと付き合いたい←)、PCエンジンで卒業をプレイしてたくらいのギャルゲーマーだし。

でも現実は、女性とは縁が無いんです。
だめなんです。なんかくっつかないんです。
昔から周りにゲイやバイの友達はいるけれど、そういう雰囲気にはならないんです。スピリチュアルに言うなら「そういう縁が無い」んです。

しかしながら、この漫画のキモは「Nozomiがレズになりたがっている」ということではありません。
ソウルメイトの性別によって、個々のセクシャリティが決定している可能性があるということです。
ここで言うセクシャリティとは現実で恋愛関係になるのが異性か同性か、ということです。

私とは逆に「どうして自分は同性とばかりくっついちゃうんだろう。ヘテロになれればいいのに」と思いつつ、やっぱり縁があるのは同性だという人もいると思います。
もしくは「異性とも付き合えるけど、結局本命になるのは同性だ」とか。

人間は生まれてくる前に、その人生で何を学ぶのか、何をテーマにするのかを決めてきます。

魂A「この時代って、すごく自由でいいなあ。今回は自由を学びたいわ!」
魂B「いいねえ、自分もそうしたい!」
魂A「しかも女も自由っていうのがいいね」
魂B「今回は女性として生まれて自由を謳歌する人生にしたいな」
魂A「これほど女性が自由に生きられた時代は無いものね! 自分も女性になろうっと!」
魂B「でも、またAが人生のパートナーになってほしいな」
魂A「そうだね。Bとはまだ途中だった学びもあるしね」
魂B「だけど、どっちも女同士だったら困らない?」
魂A「どうして? 子供がほしいの?」
魂B「えー、子育てなんてもう腐るほどやってるから、今回はいいよ~。子供なんて要らない! 自分の時間がほしいもん! 子育て頑張るってなら、わざわざこの時代を選ばなくったっていいじゃん。それは昔にすませたことだもん」
魂A「じゃ、どっちも女でも問題ないじゃない」
魂B「そっか。子供いらないなら女同士で何の問題も無いか」
魂A「それでいいよ」
魂B「よし、じゃあ今回は女同士でヨロシク!」
といった感じで、あえて同性愛者(もしくはバイセクシャル)としてお互いに生まれてきているということもありうるというわけです。特に今の時代では。

ゲイやバイであることにも、深い意味があったりするということです。

2013年04月10日 | Posted in まんが「上の人」, 恋愛・結婚:スピリチュアルブログ | タグ: , Comments Closed 

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