本当に自分がやりたい、自分の道を

北海道 O様より頂いたメールをご紹介いたします。

NOZOMIさんへ

昨日は、スピリチュアルカウンセリングありがとうございました!

あの後、スタバでまったりコーヒー飲みながら、
頂いたバースデーカードのメッセージを見てニヤニヤしてました(*´∀`*)
(Nozomi注:リピーターのお客様が誕生月にセッションを受けると特典がございます)

私、理論的なんですね・・・

自分では、人に理論的に物事を伝えるのが、ちょっと苦手・・・と思ってました。
でも、思考は理論的なことの方が、すっと府に落ちるな~と思い、納得です。
理論的じゃないことも、信じますが、それが自分で実感できないと
どこか信じることができない自分がいます・・・。

そして、癒やしの手で道を究める!!

え~今、手を使ってる~!!!それも癒やしだ~!!!
私が習ったクリスタルヒーリングは、手をチャクラにしばらくあてるなど
結構手を使うんですよ~Σ(゜∀゜ノ)ノキャー

そして道を究める。

究めるって・・・・・?
もしかして、今はそのスタートライン?
でも、組織に合わせることは不向き・・・。
ということは、自営ですよね・・・。

これは、経営学の学びをしなければ・・・と思いました(;^ω^)

今年一年のテーマは、新しく生み出す、創造とありました。

自分らしさを考えながら、自宅サロンを創造します!

話は変わりますが、リピーター専用のブログみました!
なるほど~。
NOZOMIさんの疲れは、自分のペースに乗れてないことからくるものだったんですね~。(Nozomi注:後から何のことか説明いたします)

私も疲れた時、最近忙しすぎたから休もうとか、誰かの何かをもらっちゃったのかな?
浄化しようとか、色々と考えます。
でも、今回のNOZOMIさんのブログをみて、魂のペースに乗れてない疲れもあるんだ~と
これまた勉強になりました。

状況は違うのですが、私もピーンとくるものがありました!

例えば、私は役割が一つの時は、何だかぼ~っとして、気力がわかないのですが、
役割が3つ位に増えると、逆にアレもコレもと意識を分散させながら集中もして、
頑張れる自分がいて・・・。
忙し~い!!と思いながら、あれ?この方が私、調子いいぞ~?って思ったり。
もしかして、これが上の人がいう、自分の魂のペースなんでしょうかね?

あと、自分の好きなことをしてる時は、
どんなに大変でハードな状況で、周りからみたらよくそんなに頑張ってるなって感じでも、
自分は全然大変じゃない!!
むしろ楽しいぐらい!
どこにそのエネルギーが~??みたいな・・・。

メッセージカードにもありましたが、私も『タフに動く人』みたいなので
自分の自己概念を変えます!!
私は本当はタフな女なんだ~!!うおー!!

そして、本当に自分がやりたい、自分の道をすすむぞ~!!

という訳で、7月○日、自宅サロンオープンに向けて、
一つずつ準備していきます!

いつも、NOZOMIさんとお話した後は、背中を押してもらえてます。
ありがとうございます。

Nozomiより補足

途中おっしゃっているリピーター専用ブログの内容は、以下のとおりです。

最近結構お疲れモードだなぁと、「休まなきゃ~」と思っていたところ、上の人から

「どうしてそんなにダルイと思う?」
ときかれました。

「それは、もっと休めってことでしょ?」
「ううん、違う。
 もっと休む必要のあるときは、君何時間も寝るでしょ」

(事実、浄化の激しい時は一日18時間とか寝ます)
「え、違うの?」
「あのねえ、今の君の場合は自分のペースに乗れてないからだよ」

「えっ、どういう意味?」
「自分のペースより、鈍い。
 もっとハイペースですべきことをすればエネルギーちゃんと沸くよ」

「えーっ!私何やってもすごいスピーディって言われるのに!」
「あのねぇ…他人と比べてどうかじゃないでしょ。君の魂基準じゃ鈍い。
 もっとキビキビとっととこなしなさい」

「は~い…」
「早口すぎる人と話しててもストレスたまるけど、ゆう~~~っくりの口調の人と話しててもイライラするでしょ?
 あくまで、自分の心地よいペースを保つことが大切なんだ。
 そして今の君基準だと遅い。チャッチャとやりなさい」

「はぁ~い…」

ということで、今上の人からやれといわれていることをチャチャッとやりました。
やっぱ「すべきこと」には集中できるようになってるんですよね。

「すべきこと」にはエネルギーが沸くんです。
いくら自分が頭で「こんなことして何の意味があるの?本当に必要なの?」と思っていてすら。

頭で考えて自分で限界作ってちゃ駄目だな~と思います。

このことについて、O様は触れています。
リピーター専用ブログはリピータールーム内で営業日は毎日更新しております。ご縁があったら、ぜひご覧くださいませ。

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