良い人と悪い人を見分ける秘策

世の中良い人ぶって実は極悪人という人間がいたりします。
詐欺師ほど一見良い人に見えるものです。

そういう人を簡単に見分けるテクニックがあります。

それは「おとなしい人間ぶること」。
おとなしい人間の前で、人は本性を現します。

本当に良い人は、おとなしい人の前でも良い人です。相手がおとなしいからって、威圧的になったり見下したりなどしません。
でも、悪人や器の小さい人間は、おとなしい人を見下します。「こいつは適当に扱っても良い」とあからさまにぞんざいな態度をとります。

人を見る目に自信がないなら、とりあえずおとなしくしていましょう。
大抵の人はそれで本性を出します。

そしてもしあなたを見下してきたら、いきなり「は?どういう意味です?今言ったこともういっぺん言ってくださいよ、え?」とドス効かせた声で睨みます。
この動画↓の麻里子様をお手本になさるとよろしいでしょう。

そういう人間は弱いものいじめをするような弱い人間ですから、こっちが強気に出ると塩をかけられたナメクジのようにあっという間に縮みます。
一回メンチ切っとけば、あとは人畜無害になりますので大丈夫。(下手すると舎弟のようにヘコヘコしてきたりすらします)

「リアクションをあまり取らない」というのも有効です。
特にこれはサイコパス(Wikipedia)など、「一見普通の人に見えるけど、実は頭のおかしい人」をあぶりだすのに有効です。

「この人、ちょっと…おかしい?」と思ったら、電話がかかってきても返さなかったり、メールを返さなかったりしてみましょう。
相手が何を言ってきているかは関係ありません。相手が正当で理論的なことを言っていてすら、無視します。

普通の人も「どうかした?」「何かあった?」くらいに2,3回は返してくるでしょう。
でも、精神異常者は、返信がない(=自分の思ったとおりに相手が動かない)と発狂します。
どんどんエスカレートして、気持ち悪いメール(長文)を毎日送ってくるようになるのです。

もうその時点でシャットアウト。
「話し合えばわかってくれるかも」なんて甘いことを考えてはなりません。
深く関われば関わるほど執着してくるので、バッサリ切りましょう。無視あるのみ。

それでも関わってくるなら、メールを状況証拠に警察や弁護士のところへいきましょう。
具体的にこれからどのような証拠集めをすれば相手を効率的に追い詰められるか(要するに、法律のラインに上手く乗せるにはどうしたらいいか)を詳しく教えてくれます。

例え理論的な根拠があったとしてすら、精神異常者は発狂した時点で「そういう言い方はないよね。それはやりすぎだ」と十分言えるだけの汚い言葉を並べ立ててきます。十分正当性は主張できます。
思う存分発狂させましょう。
相手がおかしいところを見せれば見せるほど、こちらが有利になるのです。

関連記事