ショック療法的なスピリチュアルカウンセリング

ヨーロッパ フィンランド M様より頂いたメールをご紹介いたします。

NOZOMI様

今日のセッション(注:遠隔のスピリチュアルカウンセリング)ありがとうございました。

NOZOMIさんとのご縁。

リンデンバウムのWebページを知ったのは今年4月半ば、偶然ネットサーフィンをしていた時でした。

幼少時から占星術、心霊現象、古代文明、妖怪、魔女、悪魔、パワーストーン、風水、神社などオカルト (?)関連全般に軽く興味はありましたが、スピリチュアリズムへの関心をはっきりと自覚したのは5年ぐらい前でした。本格的に興味を持ったのは昨年冬あたり。

NOZOMIさんのセッションを受けたいと思った理由。

それは、一方的にリンデンバウムのWebページを通じて存じ上げているだけですが、NOZOMIさんの生き方とNOZOMIさんのガイドスピリットさんのメッセージに興味を抱いたからです。

しかし一番の決め手はリンデンバウムのフィンランド語ページ(NOZOMIさんの言語能力:フィンランド語、すごいです!心から尊敬します)ですね(笑)。*私はフィンランドに住んでいます。

今日のセッションの感想。

ヒマラヤ水晶
今日授かったメッセージは、正直いってとても戸惑うものばかりでした。

今いる場所とやっていることは「魂の使命からずれている」という開口一番のお言葉にまず面食らい、私の場合「不倫、複数人数同時進行の異性関係もOK」と言われ、これまでの人生はなんだったのかな?このセッションを受ける前に予想していた言葉と全然違うよ(戸惑い)!違いすぎる(笑)!

今の私のこの凹んだ精神状況に対して私のガイドスピリットは「(励まし+癒し+悟り)×慈悲」に満ちているメッセージをくれるものと期待していたのに(驚)?!…と思ってしまうような言葉の数々をいただき、かなりショック療法的なセッションだったと思います。

セッション後、ヒマラヤ水晶をセッションでは用いられたとご報告をいただきましたが、セッションでのメッセージはかなり強烈でしたね(泣笑)。
(そういえば、私はこれまでに1年半ほどネパールに住んだことがあります。)

今日のセッションの意味を受け入れるのにもうしばらく時間がかかりそうですが、NOZOMIさんのセッションを受けられたことにとても満足・感謝しています。
ありがとうございました。

一部(個人情報など)具体的な事柄は伏せております。

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