もう、キレイゴトなんて言わなくていい

札幌市 T様より頂いたメールをご紹介いたします。

woman22

リンデンバウム Nozomi様

先日はセッションをしていただきありがとうございました。

その際に本を貸していただきありがとうございます。
「自分ならどう思うだろう」や「自分はこうだったんだな」と心の奥底に気づかされました。
本当にガイドさんはお見通しなのですね……。

セッションは最初から厳しい言葉で思わず怯んでしまいましたが、お陰でしまい込んでいた本当の気持ちに気付くことができました。

「死にたいほどの絶望を味わったのに
 どうしてそんなキレイゴトを言うの?」
という言葉が一番心にグサリと来ました。
人から嫌われたくなくて、人に合わせることが当たり前になっていたようです。

家に帰ってきてから過去の10年間を振り返って涙が止まらず子どものように泣きじゃくりました。まだ自分は癒されていなかったことに気付かされました。

これからはいただいたアドバイスを受けて汚い言葉を使って自分らしく強気に生きていこうと思います!

フローライト
セッションの時にフローライトからメッセージを受けて、ブレスレットが欲しくなりました。

数日後に街へ探しに行った際に偶然、知り合いの方に会いました。
以前、私はある活動を行っていて、そのスタッフさんの一人でした。
私に頼みたいことがあり、わざわざ事務所へ来てくださった方がいたことを聞きました。

でも、活動を休んでいる状態だし…、と思ったのですが、
(私個人にってことは、別に団体である必要なくない?…あっ)

少し考えたらわかることなのですが、セッション前の視野の狭い私のままなら気づけなかった気がします。
偶然と言ってしまえばそれまでなのですが、「これは、やるしかない!」という気持ちにさせられました。

いまはフローライトの「自分を曲げない」との言葉を受けて、自分の思うまま行動してみます!
折れそうになった時はブレスレットを見て、自分を思い出そうと思います。

改めてお礼を言わせてください。
本当にありがとうございました。

これから寒くなっていくと思いますので、ご自愛ください。

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2014年10月04日 | Posted in お客様の声(体験談) | タグ: , , , , Comments Closed 

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